アニメ・シリーズ メモ 2008/02/13
ホーム |
新作情報 |
テレビ |
3D |
EP3 |
一番下へ
エピソード III によって映画は一応終了となりましたが、その後はテレビ・シリーズや3Dバージョンの製作が正式に発表されています。

和書・洋書・CD・DVDなら、ぜひ Amazon.co.jp で!!
- 第一話に相当するエピソードが2008/8/15に全米で劇場公開されることに決定(日本での公開は未定)。その後は予定通りテレビ・シリーズとして放映。すでに約40エピソードが完成しているとのこと。(2008/02/13)
- ヘイデン・クリステンセン(アナキン)、サミュエル・L・ジャクソン(メイス・ウィンドゥ)が声優として映画と同じキャラを演じることになりそうです。(2008/02/13)
- 新キャラ、アナキンのパダワンのアーソカ・タノー(Ahsoka Tano)のデザインが発表されました。シャク・ティと同じ種族、トグルータの女の子です。(2008/01/29)
- フランスのテレビ番組でリック・マッカラムへのインタビューが行われました。(2008/01/12)
- 第1シーズンは22分のアニメが21本放映される予定。スチーブン・サンスイートが既に6話分の試写を観ている。
- 公式サイトに新作アニメのコーナーがオープンしました。(2007/07/28)
- 公式サイトで予告編の映像が発表されました。(2007/05/30)
- ポスターが発表されました。(2007/05/20)
- 監督組合のプレゼンテーションで、ゲスト参加したルーカスのコメントがありました。(2007/03/10)
- アニメも100話程度になる予定。
- スカイウォーカーの物語にはならない。クローン・トルーパーのみの回や、キット・フィストーが主役の回もある。
- テレビでのルーカスのインタビューで新情報が出ました。(2007/03/04)
- 新キャラクターとして若い女性パダワン、アーソカ(Ahsoka)が登場する。
- ロブ・コールマンへのインタビューが公開され、いくつかの情報が明らかになりました。(2007/02/14)
- 現在、15本のエピソードが製作中のさまざまな段階にあり、すでに1、2本のエピソードが完成している。
- コールマン自身が最初の26エピード中の5つを監督する。
- ライセンス業者がすでにサンプルを見ており、ポジティブな評価をしている。
- 06年2月初旬に開催された WonderCon で、LFLのファン担当、スチーヴン・サンスイート氏へのインタビューが行われ、新作アニメに関して以下のような発言を行った(既出事項もあり)。(2006/02/16)
- クローン大戦を題材にした『トイ・ストーリー』風の3D-CGアニメである。
- 2007年秋の放映開始を目指して、現在既にプリプロダクションに入っている。具体的にはアニメーション・テストや初期稿の作成など。
- ルーカスも作業の全体において精力的かつ密接に関わっている。
- グリーヴァスなどの既知の悪役キャラも当然登場するだろう。しかし、新キャラの登場については今後のルーカス次第である。
- シンガポールのアニメ・スタジオが正式にオープンした。最初の仕事はEP2とEP3の間を描くアニメ「クローン大戦」であると発表。2007年の公開を目指すとのこと。(2005/10/28)
- ルーカスがインタビューで、最初のアニメは「3D版クローン大戦シリーズ」で、シンガポールのスタジオで製作すると言明。したがって、前述のようにカートゥーン版の続編ではない。(2005/08/06)
- 現時点ではカートゥーンネットワークに一切オファーはないとのこと。つまり、あの絵柄ではなくなるらしい。LFLには自前のアニメ会社(シンガポール)があるので、当たり前といえば当たり前の話。(2005/07/28)
- 3Dアニメになる予定。(2005/05/15)
- 『クローン大戦』と同じ仕様で、30分枠になる予定。(2005/05/15)
ホーム |
新作情報 |
テレビ |
3D |
EP3 |
一番上へ
Presented by じょじょ♪ <webmaster@starwars.jp>
(http://www.starwars.jp/)