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		<title>オングリー - 変更履歴</title>
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		<title>2011年10月9日 (日) 20:17にGyoGyoによる</title>
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&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Species_Infobox&lt;br /&gt;
|image=Pablo-Jill.jpg&lt;br /&gt;
|name=Ongree&lt;br /&gt;
|hidea=hide&lt;br /&gt;
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|skincolor=黄色、茶色&lt;br /&gt;
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|distinctions=上限が反転したような顔&lt;br /&gt;
|lifespan=90標準年&lt;br /&gt;
|members=*[[パブロ＝ジル]]&lt;br /&gt;
*[[コールマン・カジ]]&lt;br /&gt;
*[[アクロス＝クリック]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''オングリー'''は、[[スカステル星団]]の[[惑星]][[スカステル]]に原住する両生類型の準[[ヒューマノイド]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
多数派種族ではないため、オングリーについて知られていることは極めて少ない。だが、記録には、彼らの出身地は[[アウター・リム]]の[[スカステル星団]]に属する惑星[[スカステル]]であると記されている。オングリーは猫背をした2足歩行の両生類型ヒューマノイドであり、他の多くの種族には逆さまに見える特徴的な頭部によって、容易に識別することができる。彼らは砂のような茶色の皮膚をしているが、濃淡には種族内に様々な個体差が存在する。また、口は4つの鼻孔の上に位置しており、頭部の下半分の位置から外側両方向に伸びる2本の眼柄の先端に目が付いていることから、魚のような外観を見せている。さらに、オングリーの眼柄は伸縮可能であり、そのため彼らは様々な角度から対象物を見ることができるのだ。一方、手には表裏一体の2本の太い指が生えている。オングリーは指の数こそ少ないが、かなり小さな物体でも器用に掴むことができ、不器用な外見に反して、驚くほど敏捷な種族なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オングリーには行動指針を決定する前に、あらゆる可能性について熟考する傾向がある。彼らはあらゆる角度から物体を観察することに慣れているため、おそらくは心理学的にもその傾向を踏襲しているのだ。この傾向によって、彼らの多くは特に有能な外交官、政治家、交渉者として活躍している。また、オングリーはその人口が許す限り、[[銀河共和国|旧共和国]]に仕えており、少なくとも[[クローン大戦]]時において2名のオングリーが[[ジェダイ]]として活躍したことが知られている。しかしその一方で、物事をあらゆる方向から観察できる能力によって、犯罪王やギャングの親玉と結託するなど、不法行為に手を染めるオングリーも少なくない。彼らは正と負の両面から社会の主流に影響力を与えているのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場エピソード==&lt;br /&gt;
*[[エピソード2／クローンの攻撃]]&lt;br /&gt;
*[[エピソード3／シスの復讐]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{WOP|Ongree|Ongree}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:種族|おんくりい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>GyoGyo</name></author>	</entry>

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