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		<title>カターン級コマンドー・アーマー - 変更履歴</title>
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		<title>2013年8月20日 (火) 17:21にJojoによる</title>
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				<updated>2013-08-20T17:21:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Armor_Infobox&lt;br /&gt;
|image=RC_copy.jpg&lt;br /&gt;
|name=''Katarn''-class commando armor&lt;br /&gt;
|hidea=hide&lt;br /&gt;
|hidep=&lt;br /&gt;
|manufacturer=[[カミーノアン・アーマースミス社]]&lt;br /&gt;
|model=カターン級コマンドー・アーマー&lt;br /&gt;
|type=全身用装甲服&lt;br /&gt;
|culture=&lt;br /&gt;
|creators=&lt;br /&gt;
|created=&lt;br /&gt;
|destroyed=&lt;br /&gt;
|discovered=&lt;br /&gt;
|owners=&lt;br /&gt;
|locations=[[カミーノ]]&lt;br /&gt;
|cost=&lt;br /&gt;
|value=100,000[[銀河標準クレジット|クレジット]] （闇市場価値）&lt;br /&gt;
|hidet=&lt;br /&gt;
|structure=&lt;br /&gt;
|size=&lt;br /&gt;
|length=&lt;br /&gt;
|width=&lt;br /&gt;
|height=&lt;br /&gt;
|weight=20 kg&lt;br /&gt;
|protection=&lt;br /&gt;
|capacity=&lt;br /&gt;
|range=&lt;br /&gt;
|inscription=&lt;br /&gt;
|markings=&lt;br /&gt;
|hideu=&lt;br /&gt;
|purpose=&lt;br /&gt;
|heritage=&lt;br /&gt;
|era=[[帝国の勃興時代]]&lt;br /&gt;
|affiliation=*[[銀河共和国]]&lt;br /&gt;
**[[共和国グランド・アーミー]]&lt;br /&gt;
*[[銀河帝国]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''カターン級コマンドー・アーマー'''は、[[クローン大戦]]中に[[クローン・コマンドー]]が使用していた装甲服である。これらは[[キャッシーク]]原産の[[カターン|肉食獣]]にちなんで名づけられている。カターン・アーマーの重要は20キログラム、価格は闇市場で10万[[銀河標準クレジット|クレジット]]以上だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この装甲服は高価だが、標準的な[[クローン・トルーパー・アーマー]]を上回る防御力を与えていた。その秘密はアーマー・プレートの特殊な組成、特にその奇抜な化学的特徴と、[[偏向シールド]]である。また、カターン・アーマーは小型ディスペンサーによる[[バクタ]]注入が容易になるように最適化されていた。これらのアーマーは着用する[[クローン・コマンドー]]によって極度にカスタマイズされていることが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
[[ジオノーシスの戦い]]の4ヵ月後には、[[マークII・カターン級コマンドー・アーマー|マークII・カターン・アーマー]]が登場した。これらは[[カイルーラ]]に派遣された後の[[オメガ分隊]]の提案に従い、[[ヴァーパイン]]・[[ヴァーパイン・シャッター・ガン|シャッター・ガン]]や[[電子パルス|EMP]]兵器に対して強化された装甲服である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジオノーシスの戦いの10ヶ月後には、[[マークIII・カターン級コマンドー・アーマー|マークIII・カターン・アーマー]]が登場した。これらはさらに高性能化されており、[[レーザー・キャノン]]の一斉射撃やライト・グレネードを超える威力の兵器に対するブラスター耐性を有している。[[ナイト・オプス・アーマー]]が最初に使用されたのもこの時期である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カターン・アーマーには任務の内容に応じて異なるいくつかのバリエーションが存在した。ADSDカターン・アーマーは深宇宙や水中で活動するために作られたバージョンであり、大量の酸素を蓄えた完全耐圧スーツとして機能した。また、ナイト・オプス・アーマーはセンサー耐性を持つ特殊ステルス合金で覆われた装甲服であり、着用者を裸眼からも見えなくすることができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[銀河内乱]]の時代には、カターン・アーマーの[[カターン・アーマー（銀河内乱）|もう1つのバージョン]]が作られた。だが、それらは[[フェーズII・クローン・トルーパー・アーマー]]に似ており、もはや「カターン」の名称は飾り以外の何物でもなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特性==&lt;br /&gt;
カターン・アーマーにはいくつかのバリエーションが存在したが、それらに共通する特徴もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ヘルメット''' &amp;amp;mdash; カターン級アーマーのヘルメットには、現在位置や標的までの距離などの戦術データが表示される[[ヘッドアップ・ディスプレイ]]（HUD）が装備されていた。HUDには着用者の健康状態やスーツ・シールドの強度なども表示された。また、内部通信アンテナを通じて他の兵士とシステムをリンクさせることもでき、分隊の各メンバー間で状態や位置を共有することもできた。スーツ内の専用内部センサーはコマンドーたちが使用するあらゆる武器の製造元、型式、精度などを特定することができ、武器に応じて照準レチクルの形や大きさを変えることができた。そして、これらの機能はすべてバイザーを通じて視認することができた。さらに、ヘルメットには有害な環境から酸素を取り込むことができるフィルター・マスクも装備されていた。バイザーには[[エレクトロバイノキュラー]]・モードと暗視モードも備わっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ボディ''' &amp;amp;mdash; アーマーのボディ部には、[[ブラスター]]砲火や他の対歩兵兵器、または極端な高温や低温から身を守る強化[[デュラプラスト]]・プレートなど、いくつかの特徴があった。また、ボディ部は完全密閉されており、これを着用した[[クローン・コマンドー|コマンドー]]は真空状態でも酸素補給なしで20分間生存することができた。アーマーのナックル・プレートには、接近戦での格闘や奇襲の際に使用する伸縮式の[[震動ブレード]]が装備されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''バックパック''' &amp;amp;mdash; バックパックには様々な異なる種類の弾薬を収納した専用弾薬カートリッジが備わっていた。このバックパック自体は、[[リアルスペース|宇宙空間]]や水中で使用する外部酸素タンク、治療のための大型[[バクタ]]・ディスペンサー、さらには長距離通信用の外部通信アレイ（亜空間通信機など）など、多種にわたる任務に応じて再構築することもできた。また興味深いことに、このバックパックにはディスプレイが付いており、そこには各コマンドーのIDナンバーの下2桁が表示されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場エピソード==&lt;br /&gt;
*[[クローン・ウォーズ（TVシリーズ）]]&lt;br /&gt;
**[[灰色の魔女]]&lt;br /&gt;
**[[生きていた兵士]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{WOP|Katarn-class commando armor|''Katarn''-class commando armor}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:装甲服|かたあんきゆうこまんとおああまあ]]&lt;br /&gt;
[[Category:制服|かたあんきゆうこまんとおああまあ]]&lt;br /&gt;
[[Category:装置|かたあんきゆうこまんとおああまあ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jojo</name></author>	</entry>

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