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		<title>デス・スター・プロトタイプ - 変更履歴</title>
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		<title>Jojo: /* 歴史 */</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;‎&lt;span dir=&quot;auto&quot;&gt;&lt;span class=&quot;autocomment&quot;&gt;歴史&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Space_Station_Infobox&lt;br /&gt;
|image=DS_prototype.jpg&lt;br /&gt;
|name=Death Star prototype&lt;br /&gt;
|hidea=hide&lt;br /&gt;
|hidep=&lt;br /&gt;
|manufacturer=[[帝国軍事研究部門]]&lt;br /&gt;
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|model=デス・スター・プロトタイプ・バトルステーション&lt;br /&gt;
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|armament=[[凹面複合ビーム・スーパーレーザー]] 1基&lt;br /&gt;
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|crew=*乗員：256名&lt;br /&gt;
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|consumables=2ヶ月間&lt;br /&gt;
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|hideu=&lt;br /&gt;
|role=*試作機&lt;br /&gt;
*[[戦艦]]（ドレッドノート）&lt;br /&gt;
|era=*[[帝国の勃興時代]]&lt;br /&gt;
*[[反乱時代]]&lt;br /&gt;
*[[新共和国時代]]&lt;br /&gt;
|affiliation=[[銀河帝国]]&lt;br /&gt;
|constructed=&lt;br /&gt;
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|destroyed=11 [[ABY]]&lt;br /&gt;
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|battles=[[第2次モー研究所の戦い]]&lt;br /&gt;
|owners=&lt;br /&gt;
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|captains=&lt;br /&gt;
|population=&lt;br /&gt;
|interest=&lt;br /&gt;
|services=&lt;br /&gt;
|sectors=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''デス・スター・プロトタイプ'''は、[[デス・スターI|初代デス・スター]]開発における試作機である。このプロトタイプは[[銀河帝国]]の秘密施設、[[モー研究所]]で建造された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
デス・スター・プロトタイプは[[デス・スターI|初代デス・スター]]の開発の際に必要となる新技術をテストするために、[[ベヴェル・レメリスク]]とその助手たちの手によって製造された試作機である。その外観は直径120キロメートルの巨大ワイヤフレーム球体だが、両極を繋ぐ軸を中心とした円管とそれらを支える多くの梁から構成されているため、非常に丈夫な構造となっていた。また、その中心部には巨大な核反応炉が設置されており、[[惑星]]を破壊する[[スーパーレーザー]]も使用できるようになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロトタイプは完成体と比べるとまだ原始的であり、構造的には攻撃に必要とされる部分、すなわち核反応炉とスーパーレーザー、および[[亜光速エンジン]]しか備わっていない。そのため、[[ハイパースペース]]航行システムや貯蔵施設、生活空間、発着ベイ、[[ターボレーザー]]砲塔などを含めた無数の補助システムは、外部の艦船などによって供給しなければならなかった。また、内部区画も核反応炉制御室と航法センターの2ヶ所しか用意されておらず、他の部分はすべて空洞になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
核反応炉制御室は中央核反応炉の近くに設置されていた。この制御室ではデス・スター・プロトタイプの様々なシステムへのエネルギー供給が管理され、技術者たちはここから標的を分析して[[スーパーレーザー]]・システムを作動させることができた。しかし、これらのコンピューターは艦船に装備されているものほど実践的ではなかったため、定期的に細かい保守作業が要求されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で航法センターは大きなワイヤでできた航法システムの集合体であり、構成部品の多くと補助システムはリレー装置によって連結された、小型で頑丈なコンテナに収められていた。ただしその内部は非常に乱雑であり、満足に動き回ることさえ容易ではなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この[[デス・スター]]はプロトタイプであるため照準システムにもいくつかの欠陥があった。例えば、火力調節機能が不完全であり、常に[[惑星]]クラスの標的を完全に破壊させてしまうほどの威力しか出すことができなかった。したがって、一度砲撃を行うと数時間にもおよぶ充電時間が必要となり、充電が不十分だと著しく威力が低下してしまうのだ。しかし、その外観は戦闘時に敵を威嚇するには十分であり、デス・スター・プロトタイプが[[コア・ワールド]]における[[銀河帝国]]と[[新共和国]]との最終決戦に参加していれば、生き残っていたであろうことは間違ない。事実、[[ケッセル]]における[[第5次ケッセルの戦い|戦い]]では[[衛星]]を1つ破壊しており、[[新共和国軍]]との戦いでもその頑丈さを見せ付けている。しかし、このプロトタイプは[[ハイパードライブ]]を装備していないため長距離航行を行うことができず、[[モー研究所]]の軌道付近を亜光速で航行することしかできなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
[[画像:Death_Star_Prototype_destruction.jpg|thumb|160px|left|デス・スター・プロトタイプの破壊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デス・スター・プロトタイプの製造は[[トール・シヴロン]]が所長を務める[[帝国軍]]の[[モー研究所]]で秘密裏に行われていた。このプロトタイプの建造目的は[[惑星]]破壊[[スーパーレーザー]]の実現性を確認することであり、[[ベヴェル・レメリスク]]と[[グランド・モフ]]・[[ウィルハフ・ターキン|ターキン]]はその成果に満足すると、実戦用の[[デス・スター]]を製造するため[[ホラズ星系]]に向かったのだった。結果的にこのプロトタイプは[[モー研究所]]に置き去りにされ、未完成のままその存在すら忘れ去られてしまったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[ヤヴィンの戦い]]の11年後、[[トール・シヴロン]]はこのプロトタイプを[[新共和国]]への攻撃に使用した。彼は[[スーパーレーザー]]によって[[ケッセル]]の破壊を試みるが、砲撃は失敗し、[[衛星]]を破壊してしまう。この攻撃は[[＜ミレニアム・ファルコン＞]]と[[海賊]]の連合軍によって誘発されたものだった。その後、デス・スター・プロトタイプは[[キップ・デュロン]]によって[[モー星団]]のブラック・ホールへと誘い込まれ、破壊されることになる。デス・スター・プロトタイプは超質量の中に吸い込まれたが、別のプロトタイプが存在する兆候は確実に残されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{WOP|Death Star prototype|Death Star prototype}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:宇宙ステーション|てすすたあふろとたいふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:銀河帝国|てすすたあふろとたいふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:超兵器|てすすたあふろとたいふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:デス・スター|てすすたあふろとたいふ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jojo</name></author>	</entry>

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