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		<title>暗号解読モジュール - 変更履歴</title>
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		<title>2013年8月20日 (火) 17:19にJojoによる</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Device_Infobox&lt;br /&gt;
|image=EncryptModule.jpg&lt;br /&gt;
|name=encryption module&lt;br /&gt;
|hidea=hide&lt;br /&gt;
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|locations=*[[オート＝O]]の旗艦&lt;br /&gt;
*[[＜ヴァロア＞]]&lt;br /&gt;
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|purpose=通信暗号解読&lt;br /&gt;
|heritage=&lt;br /&gt;
|era=[[帝国の勃興時代]]&lt;br /&gt;
|affiliation=[[独立星系連合]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''暗号解読モジュール'''は、[[クローン大戦]]中に[[独立星系連合]]が使用していた暗号解読装置である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
暗号解読モジュールは、宇宙全域で通信の解読を行うことのできる装置である。この装置は手の平ほどの大きさであり、容易に持ち運ぶことができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
[[独立星系連合]]は[[ヤヴィンの戦い]]のおよそ20年前にこの装置を開発し、使用を開始した。初めてこのモジュールを搭載した船は、[[スーパー戦術ドロイド]]の[[オート＝O]]が指揮する[[プロヴィデンス級キャリアー／デストロイヤー]]であり、この装置の存在によって[[グリーヴァス]][[将軍]]は軍事指令を暗号化して送信することができたのである。あるとき、[[共和国情報部]]の士官がグリーヴァスの通信の1つを傍受したが、彼らには暗号化されたメッセージの音声を解読することができなかった。そのため[[銀河共和国]]は[[D分隊]]を編成し、彼らをオート＝Oの旗艦からこのモジュールを奪うための任務へと送り出したのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Getting_the_Module.jpg|thumb|200px|left|暗号解読モジュールを握り占める[[ミーバー・ガスコン]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無重力状態での小競り合いの末、[[ミーバー・ガスコン]]と彼のチームはモジュールを手に入れることができた。オート＝Oを倒したD分隊は自分たちの船に戻り、モジュールを持って敵の旗艦から脱出する。だが、彼らの[[マキシリピード級シャトル|シャトル]]は彗星群と遭遇して墜落してしまい、モジュールは失われたと思われたが、幸運にもR2-D2が発見していた。そしてD分隊が[[惑星]][[アバファー]]でさまよっている間、モジュールは[[R2-D2]]が本体内に保管することになる。彼は[[ザ・ヴォイド]]で[[ジルキン]]の大佐と行動を共にする間、彼を説得するためにモジュールを利用したのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて、D分隊はザ・ヴォイドを脱出し、[[ポンズ・オーラ]]の町にたどり着いた。ガスコンはそこで[[ニュー級アタック・シャトル]]を手に入れるために、記憶喪失の[[クローニング|クローン]]、[[CC-5576-39|グレガー]]を仲間にする。グレガーはモジュールを共和国にもたらすために自らを犠牲にし、ドロイドたちを惑星軌道上の[[ヴェネター級スター・デストロイヤー|共和国クルーザー]]に到達させたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームはようやく安全な場所に達したと考え、手に入れたモジュールを艦橋の[[クローン宇宙軍士官|クローン将校]]たちに渡そうとした。だが、ガスコンが将校の1人にモジュールを差し出すと、それは手をすり抜けて落下してしまう。乗員たちはすべて[[ホログラム]]だったのだ。このクルーザーは[[独立星系連合|分離主義勢力]]によってハイジャックされ、[[ライドニウム]]を満載した巨大な爆弾に転用されていたのである。[[D分隊]]は船内での数々の障害を乗り越え、モジュールが分離主義勢力の手に渡らないよう必死に守った。そして、彼らは生き残っていた[[銀河共和国|共和国]]の[[ドロイド]]たちを発見し、クルーザーの阻止にあたったのである。彼らの作戦は、船が[[ハイパースペース]]を離脱し、D分隊がシャトルで脱出した後、ただ一人残った[[R2-D2]]が船を破壊するというものだった。このときモジュールはガスコンの背中に括り付けてられていたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべてが計画通りに進んだ。[[＜ヴァロア＞|目的地]]に到着した後、R2-D2を除く全員がシャトルに乗り込み、船を脱出した。だがR2-D2は残り、起爆装置を作動させる。ライドニウムを積んだクルーザーは大爆発を起こしたが、R2-D2は辛うじて生き延びることができた。D分隊の努力によって、暗号解読モジュールは長い旅を経て共和国当局の手に渡ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場エピソード==&lt;br /&gt;
*[[クローン・ウォーズ（TVシリーズ）]]&lt;br /&gt;
**[[特務分隊結成]]&lt;br /&gt;
**[[虚無の惑星]]&lt;br /&gt;
**[[生きていた兵士]]&lt;br /&gt;
**[[惨劇へのカウントダウン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{WOP|Encryption module|Encryption module}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:装置|暗号解読モジュール]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jojo</name></author>	</entry>

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