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星間タグ

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TugShip.jpg
interstellar tug
製造元

マンダルモーターズ社

型式

星間タグ

級種

牽引船

技術設計に関する情報
全長

32.27 m

武装

なし

操縦要員

パイロット 2名

その他の装備

トラクター・ビーム発射装置 2基

使用に関する情報
役割

タグ・ボート

竣航

21 BBY

年代

帝国の勃興時代

所属
[非表示]

星間タグは、クローン大戦中に銀河共和国で使用されていた支援船の一種である。

目次

特徴

この牽引船はオード・セスタス医療センターなどの宇宙ステーションへの宇宙船のドッキングを支援するために使用される、2基のトラクター・ビーム発射装置を船頭に装備していた。星間タグは2人のクローン・パイロットが操縦していた。

歴史

オード・セスタス医療ステーションで初めて使用された星間タグは、ペルタ級フリゲートや他の艦船のステーションへのドッキングを支援していた。この医療ステーションにブレーン・ワームに乗っ取られたフリゲート艦TB-73がドッキングしようとしたときも、2機の星間タグが補助を行っている。このときTB-73は感染したクローン・トルーパーたちによって制圧されており、パダワンアソーカ・タノバリス・オフィーが制御を奪回しようと試みていたのだった。

ブレーン・ワームは氷点下の温度で活動することができないため、タノは船内の冷却システムをシャットダウンさせた。だがオフィーは感染してしまい、主艦橋で2人のパダワンによるライトセイバー戦が行われることになる。一方、誰も操縦席にいなくなっていたこの船は高速度で医療センターに衝突するコースを進んでいた。そのため2機の星間タグがフリゲート艦の医療ステーションへの衝突を回避させるべく、最大パワーでトラクター・ビーム発射装置を使用したのである。

また、星間タグは共和国によって新しく改修されたカリーダ・ショールズ医療センターカリーダ星雲近郊まで運ぶ際にも使用されている。

登場エピソード

外部リンク

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